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お盆休み♪

2015年08月12日

こんにちは。
車のお探し専門店 インパクトの神田です。
今日はお久しぶりの雨が降りましたね~(≧∇≦*)
毎日暑すぎたので、ちょこっと暑さもやわらぎ嬉しい雨ですね♪

さて、明日8/13から世間一般では『お盆』ですね。
お盆とは何なのか・・・・・

◆仏教の盂蘭盆会(うらぼんえ)という行事が起源
◆先祖の霊を迎えて供養を行う期間
◆8月13日から16日までの4日間

ということだそうです。
ぜひ、家族揃って先祖の霊をお迎えする機会として受け継いでいきたいものです。
そんなお盆休み、きっとご家族揃って出かける機会もあるかと思います。
都会の方の高速道路では、もうすでに渋滞が始まっているとか(^^;)
そんな渋滞を避けるポイントは?!

① オリジナルマップを作ろう

ナビやスマホが普及した現在でも、観光地などでは予期せぬ渋滞にはまってしまうことがあります。
ナビを使って迂回路を探索することはできますが、道路状況によっては予定を大きく変更することになる可能性も。
そんな場合に備えて道路地図を活用した「オリジナルマップ」を作っておくといいかもしれませんね。

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② 目的地周辺の観光協会が発行する資料を入手

道路地図をもとにオリジナルマップを作るとき、観光地周辺の観光資料や地図を入手して併用すると
より内容の濃い地図が作れるでしょう。
地元の観光協会や観光施設が発行する資料や地図には、観光地内の駐車場や周辺駐車場の情報、
一方通行案内などがわかるものもあり、とても便利です。
お祭り・コンサート・花火大会などの大規模なイベントの際には渋滞予測地図や道路規制予定箇所などを
記載した情報が提供されることもありますので、ホームページなどで調べておくといいでしょう。

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③ 高速道路は下りるIC(インターチェンジ)を変更する

長期休みなどのシーズンでは主要な観光地の高速道路のIC(インターチェンジ)付近で渋滞が予想されます。
料金所での支払いのための停車や、料金所を出てから一般道へ入る交差点での信号待ちのクルマが連なるからです。
このような渋滞を回避するために、目当てのICのひとつ手前のICで下りることを検討してみましょう。
渋滞の列に並ぶより、下りるICを変えたほうが目的地へ早く着くこともあります。

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④ 渋滞しやすいポイントを探しておきましょう

オリジナルマップを作るときは、一般道の渋滞しやすい場所に注意しながら目的地までの最適なルートを
探すように心掛けます。例えば、右折車線側にある高速道路ICの入口は渋滞が発生しやすいポイントのひとつです。
このような交差点がある場合は、道路地図をチェックして、回避ルートを考えておきましょう。
橋を渡る手前の交差点付近、朝夕の通勤時間帯の駅前道路、踏み切りが多い場所、立体交差点の合流なども、
渋滞が発生しやすいポイントといえます。

無題

また、長期ドライブに必要なのは、適度な休憩です。
1日の走行距離の限度は高速道路なら約500㎞、一般道路なら約250㎞程度を目安にしましょう。
1日の運転時間を7~8時間とするならば、平均速度は高速道路で60~70㎞/h、一般道路で20~30㎞/hとなります。
疲労・眠気・イライラなどから事故が起きやすいものです。
時間に余裕を持ち、休憩を取りながら、楽しいドライブにしてくださいね(≧∇≦*)

もしかして、もうお休みに入られている方も多いのではないでしょうか?
車のお探し専門店 インパクトは明日8/13~8/16までお休みをいただきます。
皆さまには大変ご迷惑をおかけ致しますが、よろしくお願い致します。

さぁ、今日はまだまだ来店していただくお客様の予定がありますので、もう少しがんばって働きます!!
皆さんも、もう少しがんばってくださいね~(≧∇≦*)♡

※写真はイメージです

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